
大阪発で話題の麻辣湯ブランド「六六-LIULIU-麻辣湯」。その東京2号店が2026年8月、恵比寿駅西口から徒歩1分の立地にオープンしました。日本人の味覚に合わせて作られた濃厚クリーミースープと、最大66種類の具材から選べるカスタマイズの楽しさから、毎日でも食べたくなる新しい麻辣湯ブランドとして注目を集めています。
【本記事のポイント】
・創業250年の会社と共同開発、日本人の味覚に合う濃厚クリーミースープ
・最大66種類の具材と辛さ調整で、自分好みの麻辣湯を自由にカスタマイズ
・66%オフの開店記念キャンペーンも開催
【参考】【東京初上陸】世界中で大人気の麻辣湯専門店「ドラゴンホットポット」が神田に7月19日オープン! https://tokyochips.tokyo/2026/07/60068/
日本人の味覚に寄り添う、新しい麻辣湯の形
創業250年の老舗と生み出した濃厚クリーミースープ

麻辣湯と聞くと、「本格的すぎて辛そう」「クセが強そう」といったイメージを抱く方もいらっしゃるかもしれません。そうしたイメージから、初めての方にはややハードルが高いと感じられる料理が、麻辣湯。若年層を中心に人気で、全国的な認知が広まっているなか、「六六-LIULIU-麻辣湯」は、そうしたイメージを変えることを目指し、毎日でも食べたくなるような味わいを提供しています。
最大の秘密は、創業250年を誇る会社と何度も研究を重ねて完成させた濃厚クリーミースープ。旨み、キレ、塩味、甘み、舌触りのバランスを徹底的に追求し、最後の一口まで美味しく飲み干せる仕上がりです。さらに、スパイスも日本人の味覚に合うものを厳選し、1℃単位で温度管理しながら製造した特製ラー油を使用。クリーミーさの中にしっかりとした辛さと痺れを感じられる味わいに仕上げています。
66種類の具材で自分だけの一杯をカスタマイズ
店内では、最大66種類もの具材の中から好きなものを自由に組み合わせることができます。
辛さや痺れも細かく調整できるため、麻辣湯を初めて体験する方から、刺激的な本格派を求める方まで、誰でも自分好みの一杯に出会えるよう幅広く対応。見た目も可愛らしいパンダのトッピングなど、思わず写真に収めたくなるような遊び心も用意されています。
アクセス抜群!東京2号店となる恵比寿店
神田店に続く東京2号店として誕生する恵比寿店は、JR恵比寿駅西口から徒歩1分という抜群のアクセスを誇ります。お買い物の合間や仕事帰りにもふらっと立ち寄りやすく、日々のランチやディナーの新しい選択肢として重宝しそうですね。
なお、2026年8月29日(土)~8月31日(月)には、2026年8月9日(日)~8月18日(火)に同店で飲食された際のレシートを持参すると、お会計が66%OFFとなるキャンペーンも展開しています。
(画像:株式会社LIU LIU)
鉄道チャンネル編集部
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