【東京駅限定】Suicaのペンギン×ほぼ日手帳コラボグッズが可愛すぎる!グランスタ東京に初の旗艦店が2026年9月オープン 新幹線の待ち時間に絶対寄りたい新スポット

2026年9月中旬、JR東京駅の改札内「グランスタ東京」に、「ほぼ日手帳」ブランド初となる旗艦店がオープンします。国内のロフトで22年連続売上1位を誇る人気手帳のラインナップをほぼ取り揃えているだけでなく、ここでしか買えない「Suicaのペンギン」コラボアイテムや特別なスイーツも登場。新幹線に乗る前や週末のおでかけついでに、つい立ち寄りたくなる新スポットの全貌をお届けします。
旅の出発点に誕生する「ほぼ日手帳」の世界

JR東京駅の地下、丸の内改札内エリアに広がる「グランスタ東京」。通るたびに行き交う人々の活気を感じ、これからの旅路に想いを馳せる場所です。そんなエキナカの好立地に誕生するのが、「ほぼ日手帳ストア 東京駅店」です。

世界100以上の国や地域で愛され、2026年版の販売部数はなんと110万部。そんな「ほぼ日手帳」のラインナップを、ほぼすべて実際に手に取って選べる初めての直営店となります。手帳の紙の質感やカバーの手触りを確かめながら、「次の週末はどこへ行こう?」と想像を膨らませる時間は、まさに至福のひととき。旅の出発前にふらりと立ち寄って、真新しい手帳と一緒に列車に乗り込むのも楽しい体験になりそうです。
Suicaのペンギンとの限定コラボ14アイテム
目玉となるのが、オープンを記念して発売される「Suicaのペンギン」とのコラボレーションアイテム。これがもう、たまらない愛らしさなんです。
たとえば、オリジナルサイズ(A6)の手帳カバー「フェイス」(4,290円・税込)は、真っ黒な生地にSuicaのペンギンの顔を大胆にプリント。鞄の中からこの子がひょっこり顔を出すたびに、思わず笑顔になってしまいそう。また、ミントグリーンの爽やかなネクタイ生地に、様々なポーズのペンギンを織りで表現した週間手帳「weeks」(日本語版 3,520円・税込など)も用意されています。
ほかにも「ちいさいひきだしポーチ」(5,280円・税込)や、ちょっとしたメモに便利な「ふせん」(770円・税込)など、全14アイテムがラインナップ。すべて東京駅店だけの限定販売で、公式サイトや他の店舗では手に入りません。お土産や自分だけの旅のお供として、確実に押さえておきたい逸品揃い。
【参考】Suicaのペンギン「ご当地クリアファイル」が可愛すぎる! 青森の津軽三味線から山梨のフルーツ狩りまで東日本10県の魅力が勢揃い(2026年新作)(※2026年5月掲載)
※Suicaのペンギンとのコラボレーションは、ほぼ日手帳ストア 東京駅店のみの限定アイテムです。ほぼ日手帳公式サイトやTOBICHIなど、他の店舗での販売はありません。
手帳タイムを彩るヴィーガンクッキーと特別なオーガニック抹茶

手帳に予定を書き込む「手帳タイム」。お気に入りのおやつや飲み物があれば、さらにリラックスした時間が過ごせますよね。
店内では、アメリカンベイクショップ「ovgo Baker(オブゴベーカー)」のヴィーガンクッキーを販売。さらに、お茶屋さん「つきまさ」と共同開発した100%オーガニックの有機抹茶「MA TO CHA(間と茶)」も、店舗限定で数量限定販売します。
お買い物袋として、クラシカルな色味とイラストが目を惹く有料のペーパーバッグも用意され、先着で同デザインのステッカーもプレゼントされるのだとか。営業時間は10:00~21:00で、お仕事帰りにも立ち寄りやすいのもうれしいポイントです。新しい手帳と美味しいおやつをカバンに忍ばせて、週末はあの列車で、少し遠くまでおでかけしてみませんか?
【概要】ほぼ日手帳ストア 東京駅店 (グランスタ東京/地下 丸の内改札内エリア)
住所:東京都千代田区丸の内1丁目9-1 JR東日本東京駅 B1(改札内)ほぼ日手帳ストア 東京駅店
営業時間:10:00〜21:00
お支払い方法:現金 / クレジットカード / 電子マネー / バーコード決済
アクセス:JR東京駅 地下 丸の内改札内エリア
(画像:株式会社ほぼ日)(C)Chiharu Sakazaki/JR東日本/DENTSU
鉄道チャンネル編集部
(旅と週末おでかけ!鉄道チャンネル)
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