東京駅でしか手に入らないデメルの3週間限定オランジェンクグロフ、トートバッグもかわいい!

2018.05.01

東京駅で「お土産なににしよう?」とか、「彼女へのプレゼント、なににしよう?」とか、悩んでる人に、ニュース!

東京駅 丸の内口と新幹線南乗換口の間に展開する商業モール「エキュート東京」に、オーストリアの首都ウィーンの老舗洋菓子ブランド「DEMEL」(デメル)が5月20日まで3週間限定で出店中。

この東京駅構内のデメルでしか手に入らない、数量限定スイーツ『オランジェンクグロフ』(2160円)が、「お土産にもプレゼントにも、サプライズにもおすすめ」という。

「1日に販売できる数も限られている」というそのオランジェンクグロフの全貌が明らかになった。

いっしょにつくトートバッグも女性たちに人気

このオランジェンクグロフは、アーモンドのマジパンと、オレンジピールを加えてしっとり焼きあげ、レモン風味のグラサージュでコーティング。

クグロフのうえにかかるグラサージュのレモンと、オレンジピールの香りがふわっと立つ、「新緑の季節にぴったりなスイーツ」。

そして、このスイーツにセットでつくオリジナルトートバッグも人気。

丈夫なキャンバス地のうえに、オーストリアの伝統的な焼き菓子、三日月形クッキー「バニラ・キップフェル」を擬人化した「バニラ・キップフェル夫人」が描かれている。

スタッフによれば、「もちろん、オランジェンクグロフを試したいという女性たちが多いけど、このトートバッグがほしくて来店する人も多い」とか。

東京駅でしか手に入らない、デメルの3週間限定・1日数量限定オランジェンクグロフとオリジナルトートバッグ。取材中も、じーっと見つめて、「これをひとつ」とオーダーする女性の姿があった。

デメル・ジャパン公式ページ

3週間だけのデメル東京駅構内店【甘~いフォト集】

1786年、オーストリア・ウィーンで創業し、古都ウィーンを想わせる華麗なパッケージが印象的なデメル。

猫のパッケージで人気の「ソリッドチョコ 猫ラベル」をはじめ、ウィーンを代表する銘菓「ザッハトルテ」、ミルクチョコレートを加えたクリームをサンドしたラングドシャ生地のクッキー……。

「上品で個性的、かわらしいパッケージは、大切な方への贈り物におすすめ」

この3週間限定デメル東京駅構内店の個性的で印象的なスイーツたちを、写真でチェックしてみて。

TAGS ビール


LINEで送る

オススメ記事

こちらの記事もオススメです