すべてのサングラス、度付アイウェア、プレミアムなゴーグルに High Definition Optics テクノロジーを採用し、世界のトップアスリートに支持されているアイウェア・アパレル・アクセサリーブランド―――オークリー Oakley 。

オークリーは、ブランドキャンペーン「PROTECT YOUR EYES -眼を守る-」第2弾動画を7月27日から公開。

この動画では、チームオークリーのアスリート&アンバサダーが、眼を守ることについて自身の体験談をまじえて語っている。

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今回、オークリー動画に登場するトップアスリートは、五十嵐カノア(サーフィン)、鈴木誠也(野球)、高梨沙羅(スキージャンプ)、原英莉花(ゴルフ)、平野歩夢(スノーボード・スケートボード)、マーク・カヴェンディッシュ(サイクリング)、宮里藍(ゴルフ)、安田祐香(ゴルフ)。

それぞれの「眼を守ること」について語るインタビュー動画を、ここでチェックしていこう↓↓↓

五十嵐カノア(サーフィン)

「僕は幼い頃から世界中でサーフィンをしてきましたが、長年強い紫外線にさらされながらもオークリーのサングラスをかけてしっかり眼を守ってきました。世界をよく見続けるために、みなさんもサングラスをかけてしっかりと眼を守ってほしいです」

鈴木誠也(野球)

「野球はデイゲームや練習中、日差しが眼に長時間当たっています。その状態が続くと眼の疲労が抜けず、いろんなところに支障が出てくるので、僕は常にサングラスを着用するように心がけています」

高梨沙羅(スキージャンプ)

「車の通りが多い道をランニングする時は飛び石の危険などもあるので、サングラスをかけることで眼を守れていると感じます。同様に、自転車で走る時もサングラスを着けて眼の中に砂埃などが眼に入ってこないようにしっかり眼を守らないといけないなと思いますね」

原英莉花(ゴルフ)

「以前は競技中にレンズを通してものを見ることに抵抗があったのですが、長時間太陽の光を浴びている中で眼が深刻なダメージを受けていることに気がついたんです。一日中サングラスをかけずにプレーした翌日には眼が真っ赤になってしまい、まばたきをするのも辛いほどの状態になってしまったのがサングラスをかけ始めたきっかけです。

裸眼でプレーする時と比較してもオークリーのレンズはボールとの距離感が変わらず、フィット感も合うので一日を通してかけやすいなと思いました。一日サングラスをかけてプレーした翌日も眼のダメージが全然違うんです。その感動を体験してから、サングラスを必ずかけています」

平野歩夢(スノーボード・スケートボード)

「雪上で競技をするので、僕の目は常にゴーグルで保護されています。眼の保護することが必要なスノーボードのような競技では、ゴーグルは視覚の部分で大いに役立つと思う。

スケートボードをしているときにサングラスをかけることはあまりないけれど、日常生活で車に乗っているときや散歩をしているとき、天気が良くて日差しが強いときは、視界をクリアにして見やすくするためにサングラスをかけることが多いですね」

―――最高レベルで競い合う世界中のトップアスリートが信頼を寄せるオークリー製品。

卓越したクリアな視界と精密さ、耐衝撃性、紫外線からの保護を特徴とする、オークリーの誇る High Definition Optics のテクノロジーは、ブランドのすべてのサングラス・度付アイウェア・プレミアムゴーグルに採用。

スポーツ用アイウェアのリーディングブランドであるオークリー(エシロールルックスオティカグループ)は、アパレルやアクセサリーにもその領域を広げ、スポーツパフォーマンスとアクティブなライフスタイル志向の消費者に向けたアイウェアの製品を展開している。

https://www.oakley.com/ja-jp/lp/protect-your-eyes
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