「油性ペンでこんなにカラー数(国内約60色以上)があるなんてすごいですよね。そして Sharpie(シャーピー)って布にすごく描きやすい!

布に気軽に絵が描けたらいいなと思っていたら、Sharpie がその想いを叶えてくれましたよね。

僕も実際に Sharpie を使ってるんですよ。たとえば子どもの入学式や始業式といった時期に、ランドセルや体操着、弁当箱とかに名前を書くとき Sharpie を使います。

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洗濯・洗浄しても色褪せしにくいから便利ですよね」

―――そう絶賛するのは、Sharpie を愛用する、つるの剛士。

「つるの剛士さん×Sharpie 夏休みスペシャルワークショップ」で、子どもたちといっしょに Sharpie を使って思い思いに描いたときの率直な感想。

アメリカで油性マーカーといえば Sharpie

Sharpie(シャーピー)は、1964年にアメリカで生まれた全米No.1 油性マーカーブランド。

アメリカで油性マーカーといえば Sharpie といわれるほど、著名人たちがサインをするときに Sharpie を使うことでも知られている。

そんな Sharpie を体験ができるワークショップに、多くの子どもたちが参加。

マグカップやエコバッグなどアート作品の素材となるものを参加者が会場で選び、その素材をキャンバスとして、自由に彩っていくと……。

つるの剛士「Sharpie のようなカラフルな人生を!」

「みんなそれぞれに個性あふれる絵が生まれて、みんな上手! みんなすてきな作品」(つるの剛士)

前半は、子どもたちが Sharpie で描いた作品のなかから「つるの剛士&シャーピー賞」を1名選び、つるの剛士さんのイラストとサイン入りスケッチブックと賞状を贈呈。

後半では、つるの剛士と参加者全員でひとつの作品を仕上げていくワークショップも開き、参加者たちが海の生物の切り絵に色を塗り、それを縦70cm 横270cmの大きな海の絵に貼りつけていき、海の中を泳ぐ生き物の群れを完成させ、つるの剛士さんがサインを入れて、全員で記念撮影。

子どもたちといっしょに楽しんだつるの剛士は「Sharpieのようなカラフルな人生を!」と伝え、“Sharpieで描いた夏の思い出”も、閉会へ。

「Sharpie で布に描くと、滑るように描けるのがすごい」

―――今回の Sharpie ワークショップを終えて、感じたこと・発見したことは?

Sharpie のペンで、グラデーションをつける子どもたちもいて、想像力が広がりますよね。

みんな夢中になっちゃうでしょ、こんなにカラフルで個性がいっぱいの絵ができあがって。すばらしいですよね。

―――つるの剛士さんが描いた作品について、お教えください。

テーマは「夏の海」。最近、小笠原に行った夏のひとときや釣りを楽しんだ海の時間を思い出して、大きな魚に乗った自分を描きました。

―――最後に、Sharpieの魅力をお教えください。

Sharpie で布に描くと、滑るように描けるのがすごいですよね。

油性ペンでこれだけきれいにカラフルに描けるのも、Sharpie のすごいところですよね。

この Sharpie で、子どもたちの絵を描く楽しさが広がればいいですよね。

―――今回の「つるの剛士さん×Sharpie 夏休みスペシャルワークショップ」(by ニューウェルブランズ・ジャパン)は、つるの剛士をはじめ、アート講師2名がアートのポイントなどを参加者に直接アドバイスする進行プログラムで、自分らしいアートを作成することに自信がない人でも楽しく気軽にクリエイティブワークを体感。

つるの剛士と子どもたちが、その描画力とカラフルさに感動していた Sharpie(シャーピー)の詳細は、公式サイトをチェックしてみて↓↓↓
https://www.instagram.com/sharpie_jp/
https://www.sharpie-japan.jp/