思いっきり錆びて 只見線18【50代から始めた鉄道趣味】その45

2019.07.26

※2019年6月撮影

会津大塩駅。2019年4月撮影、春の遅い南会津なので草木はまだ眠っています。代行バスの停留所から撮った写真。

※2019年4月撮影

レンタカーで訪れた6月は草が伸びていました。ホームへの出入口は反対側です。

※2019年6月撮影

只見側にホームへの階段があります。

※2019年6月撮影

ホーム、待合室は閉鎖されています。奥は会津川口方面。除草してあります。

※2019年6月撮影

こちらは只見方面。しかし駅の周囲には農地以外何にも無いですねぇ。駐まっているのは乗って来たレンタカー。

※2019年6月撮影

駅名標。会津蒲生、会津塩沢と新しい綺麗な駅名標が続きましたが、会津大塩は思いっきり錆びています。1965年(昭和40年)開業。

※2019年6月撮影

国道252号線に戻らず駅の南側の道を進むと只見線の踏切があります。

※2019年6月撮影

踏切から会津川口方面を見ています。この先に第七只見川橋梁がありました。

※2019年6月撮影

線路はここで途切れています。右の看板は町道の先にある四季彩橋の告知。

※2019年6月撮影

路盤の先、右に見えているのが第七只見川橋梁の残骸?

※2019年6月撮影

次回は四季彩橋から第七只見川橋梁を見ます。

(写真・記事/住田至朗)


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