横に「空気弁」 只見線23【50代から始めた鉄道趣味】その50

2019.07.31

※2009年9月撮影

本名駅ホームから会津川口方面を見ています。板が打ち付けられて閉鎖された待合室。ホームは車両1両分の長さしかありません。

※2019年6月撮影

同じく只見方面を見ています。

※2019年6月撮影

駅名標。1965年(昭和40年)開業。

※2019年6月撮影

ホームの正面に案内があります。

※2019年6月撮影

ホームの只見寄りにPC枕木が置いてありました。

※2019年6月撮影

駅前に背の高い消火栓? 横に「空気弁」という看板がありますが。

※2019年6月撮影

国道を進むと第五只見川橋梁がありました。只見側のプレートガーダー桁とトラス橋の部分は無事に見えます。

※2019年6月撮影

会津川口側のプレートガーダー桁が流失しました。

※2019年6月撮影

会津川口駅の手前で転車台に寄りました。国道から入ってすぐにあります。

※2019年6月撮影

全体に綺麗で現役の様です。

※2019年6月撮影

もう少し転車台を眺めます。

(写真・記事/住田至朗)

TAGS JR東日本


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