10万円台前半ノートPCで選択肢に入る存在感、HUAWEI MateBook 14 2022 / HUAWEI MateBook D 14 2022

2022.04.20

「10万円台前半で手に入るWindows11搭載ハイスペックノートパソコン」という売り文句で、国内メーカーの同クラス機種と並んで購入検討対象になるのが、ことし3月に発売されたファーウェイ「HUAWEI MateBook」シリーズミドルモデル「HUAWEI MateBook 14 2022」、エントリーモデル「HUAWEI MateBook D 14 2022」。

タッチパネル対応の高精細ディスプレイ搭載 HUAWEI MateBook 14 2022

「HUAWEI MateBook 14 2022」は、高精細な2Kディスプレイを採用。3:2のアスペクト比により、縦領域で多くの情報を表示。

さらにタッチパネル対応で、直感的に操作できるうえ、ビジネスの効率アップを期待できる一台に。

また、第11世代インテル Corei5プロセッサーによるパワフルなパフォーマンスを実現しながら、薄型軽量を追求した製品設計で、重さ約1.49kg、厚さ約15.9mm、どこへ持ち運ぶにも軽快なモデル。

CPUに負荷のかかる作業の際は素早くパフォーマンスモードへ切り替えることができ、その高いパフォーマンスにともない発生した熱を効率的に排出するシステムを備え、一段上の使いやすさを実現した。

14インチファーウェイ フルビューディスプレイ HUAWEI MateBook D 14 2022

「HUAWEI MateBook D 14 2022」は、スタイリッシュなデザインはもちろん、画面占有率約84%の広い画面ファーウェイ フルビューディスプレイが魅力のノートPC。

また第11世代インテル Corei5プロセッサーを搭載し、性能・グラフィックスの両面で、パフォーマンスが大きく改善。

広い画面での動画鑑賞などのエンターテインメントに没頭できるのはもちろん、広い画面を活かしたクリエイティブ制作にも適しているモデル。

また、テュフ ラインランド社の認証を受けた低ブルーライト、ちらつきが少ないフリッカーフリー設計で、長時間作業も快適なノートPCとして、ノートPC選びの選択肢に入る機種のひとつ。

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◆HUAWEI MateBook 14
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◆HUAWEI MateBook D 14
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◆HUAWEI MateBook E
https://consumer.huawei.com/jp/laptops/matebook-e-2022/

◆HUAWEI MateView 28 Standard Edition
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