※2023年11月撮影

トップ画像は「東京競馬場」東門。

競馬開催日以外も入場できます。その場合は入場無料です。

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※2023年11月撮影

これが「東京競馬場」とっておきの穴場「JRA競馬博物館」です。利用案内・アクセスはコチラをご覧ください。

※2023年11月撮影

「東京競馬場」は駐車場などを含めると約24万坪という想像を越える広さです。

※2023年11月撮影

場内案内図。

※2023年11月撮影

無粋者の筆者は、ギャンブルと無縁で、競馬場に来た事がありませんでした。

しかし、写真好きな友人たち(映像制作関係者)がタマに集まる撮影会があって、2018年(平成30年)6月に「東京競馬場」に入場料200円を払って写真を撮りに来たことがありました。

※2018年6月撮影

場内の広大さと美しさにまず驚きました。お弁当を広げる親子連れはまるでピクニック、散歩を楽しむカップルなど競馬場には色々な楽しみ方があるんだなぁ、と感心しました。

※2018年6月撮影

5年ぶりの「東京競馬場」ですが、今日の目当ては「JRA競馬博物館」です。

※2018年6月撮影

事前にネットで調べて、そのコンテンツを楽しみにしていました。

※2018年6月撮影

この項、続きます。

(写真・文/住田至朗)

※駅構内などは京王電鉄さんの許可をいただいて撮影しています。

※鉄道撮影は鉄道会社と利用者・関係者等のご厚意で撮らせていただいているものです。ありがとうございます。

※参照資料

・『京王ハンドブック2022』(京王電鉄株式会社広報部/2022)

・京王グループホームページ「京王電鉄50年史」他

下記の2冊は主に古い写真など「時代の空気感」を参考にいたしました

・『京王電鉄昭和~平成の記録』(辻良樹/アルファベータブックス/2023)

・『京王線 井の頭線 街と駅の1世紀』(矢嶋秀一/アルファベータブックス/2016)