スマホ目疲れは深刻_キズナアイや「進撃の巨人」キャラが瞳キラキラ動画で訴えてるぞ!【動画/画像いっぱい】

2019.08.02

All image by EYE CARE PROJECT / Santen Pharmaceutical

「不機嫌なわけじゃない、目が疲れているだけだ」(リヴァイ)

「ツカレガオはツカレアイのせいかも」

―――そのデジタル疲れに、瞳のケアを。

そんな深刻な、訴えかけをしてるのは「進撃の巨人」、リヴァイ、エレン、キズナアイ、YuNi。

これ、参天製薬「EYE CARE PROJECT」に賛同(!?)した5人。この EYE CARE PROJECT 公式サイトで、5人が動画で訴えかけている。

その動画はここ!
https://eyecareproject.jp/

で、この5人が動画でなにを訴えてるかっていうと、スマホによる目疲れ。

スマホ世代の若者は、SNS利用などで目の疲れ(通称 デジタル疲れ)に悩まされているんだって。

この記事の下に、5人のビジュアル集があるよ!

さらに! こんなデータもある。

20代はスマホで目がショボショボ、なのにセルフアイケアなし

参天製薬は、全国の20代~50代の男女512人を対象に、アイケア事情の調査を実施。その調査結果によると、スマホを長時間見ている人は20代では66.4%と最も多く、寝る前に見ている人も20代では 74.2%と最も多いことがわかった。

次に、目の疲れを感じたときの具体的な症状についてたずねたところ、20代をはじめ、全世代にわたり最も多いのが「目がショボショボする」症状だったと。

それなのに、このような症状が現れてるのに、「そこまでの症状ではないから」という理由で、目薬を使っていない20代の現状も浮き彫りに。

目が疲れている人の印象はネガティブ要素が多い

いっぽうで、疲れて「目がショボショボしている人」への印象をたずねると、1位が“不健康”(30.1%)、2位は“老けてみえる”(27.7%)、3位は“やる気がなさそう” (24.8%)と、ネガティブな印象を与える傾向が高いことが明らかに。

疲れ目は印象への悪影響につながっていることもわかってきた。

そこで、長時間のスマートフォン使用で目を酷使している若者に、参天製薬の「EYE CARE PROJECT」がメッセージ。

「疲れ目は見た目に影響を与えることを知ってもらうことで、疲れ目のケアにつなげて」と。

―――そうね。疲れ目は若い人たちだけじゃない。大事な目を、適切な目薬で、ちゃんとケアしようね。

「進撃の巨人」、リヴァイ、エレン、キズナアイ、YuNi_ビジュアル集

(C)諫山創・講談社/「進撃の巨人」製作委員会 (C)Kizuna AI (C)2019 YuNi

(C)2019 Santen Pharmaceutical Co.,Ltd All Rights Reserved.
 
All image by EYE CARE PROJECT / Santen Pharmaceutical
 
 
By tokyo chips staff

こちらの記事もオススメです