奈良県内の鉄道史や新型名阪特急『ひのとり』を紹介 近鉄の名物広報マンが関東で講演 2/9

2020.01.20

大和高田市内を走行する「ひのとり」 写真:近畿日本鉄道株式会社

近鉄の名物広報マンとして知られる福原稔浩氏は2月、東京都中央区日本橋の「奈良まほろば館2階」にて講演会を行います。

鉄道でめぐる絶景の旅

松塚-真菅間 写真:近畿日本鉄道株式会社

奈良県中南和エリアにおける撮影スポット・絶景スポットなどの魅力を、同地域を走る近鉄の鉄道マンらしい視点から紹介します。

開催日時は令和2年2月9日(日)10:30~12:00。参加費無料、定員70名(先着順)。会場は東京都中央区日本橋の「奈良まほろば館2階」。申込方法はハガキまたはFAX、あるいは同館のウェブサイトから。

大和の鉄道史から新型特急「ひのとり」まで

奈良県中南和エリアでなぜ各鉄道会社が競って線路を敷いたのか、その歴史を詳しく説明。奈良県内の鉄道史のみならず、3月14日デビュー予定の新型名阪特急「ひのとり」についても紹介します。

開催日時は令和2年2月9日(日)14:00~15:30。参加費無料、定員70名(先着順)。会場は東京都中央区日本橋の「奈良まほろば館2階」。申込方法はハガキまたはFAX、あるいは同館のウェブサイトから。

鉄道チャンネル編集部


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