おそらく国内最小クラスのKIOSK

2018.08.02

ち、ちっちゃ!

おそらく国内最小クラスのKIOSKじゃないか。

現場は、黄色い帯の電車がとまる千駄ケ谷駅。

千駄ケ谷駅は現在、国立競技場・東京体育館側にあった臨時ホームをいったん部分解体し、新たにホームを設置する工事が進行中。

あわせて、改札口やコンコースを拡張。新宿寄りに改札口。エレベーターも増設する。

こうした改良工事がすすむ千駄ケ谷駅は、仮駅舎で営業中。その仮駅舎の一部に出現しているのが、この国内最小クラスKIOSK。

ドア開けてすぐ右手にレジ。客が3人も入れば満員。レジのむこうの壁はスタッフ・搬入用の出入口。

NewDaysじゃなくて、KIOSK。店名はKIOSK千駄ヶ谷。きょう撮影。

ちっちゃいってば!


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