阪急洛西口高架下、先行開業13店舗決まる

2018.08.08

阪急電鉄は、阪急京都線 洛西口~桂駅の高架下エリア「TauT(トート)阪急洛西口」のロゴや、ことし秋に先行開業する第1期エリア(洛西口駅付近)13店舗を発表。

先行開業にあわせて入る店舗は、uroco by 西浅(鉄板海鮮丼・寿司)、BAKEHOUSE Mére(ベーカリー)、Latteart Junkies Roastingshop(カフェ)、おとな食堂京都(おばんざいバル)、クリーニングぴいぷる(クリーニング)、すいば(立ち飲み居酒屋)、銀の卵(たこ焼)、巣箱(カフェ)、ひより(パスタ)、京都 麺屋たけ井(つけ麺)、阪急レンタサイクル、プログラボ(ロボットプログラミング教室)、サイクルベースあさひ、京都中央信用金庫の13店舗。

TauT(トート)阪急洛西口は、阪急京都線 洛西口駅付近の連続立体交差化事業(鉄道高架化)により生み出された総延長約1km、面積約1万1,200平方メートルの高架下空間。

2020年の全体開業をめざして工事がすすむTauT(トート)阪急洛西口。専用サイト(https://taut-rakusaiguchi.com/)もオープンした。


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