瀬戸大橋線利用者100万人突破、高松駅でイベント 5月17日 10時

2017.05.13

瀬戸大橋線、利用者累計100万人――。JR四国は5月17日、高松駅コンコースで“100万人突破イベント”を開催。当日、到着した快速列車周辺でパンフレットを配布し、ゆるキャラなども駆けつけます。

現在開催されている、四国デスティネーションキャンペーン(四国DC、4月1日~6月30日)を幅広く告知することが目的。ディスティネーションキャンペーンは、JRグループ6社と地方自治体・観光関係団体などが協力して実施する、国内最大級の大型観光キャンペーンです。

瀬戸大橋線利用者100万人突破は、「5月15日もしくは5月16日の予定」とJR四国。高松駅コンコースでは、5月17日、10時00分~10時30分の間、高松駅9:59着の快速マリンライナー15号周辺で、先着200人にプレゼントや四国DC関連パンフレットなどを実施。同社イメージキャラクター「すまいるえきちゃん、れっちゃくん」と四国ツーリズム創造機構なども登場します。


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