GINZA SAKAEYA の日本初 仮縫付フルオーダータートルネックニットで、2021年は自分にフィットした美ウェアを

2020.12.20

「既存のタートルネックニットは首の高さやフィット感に満足できない」
「量販店のタートルネックはシルエットが野暮ったい」
「ジャケットに合わせる高品質なタートルネックが欲しい」

――――そんな声に応え、日本に初めて登場したのが、仮縫付フルオーダータートルネックニット。

イタリアの生地メーカー、エルメネジルド・ゼニアを専門的に扱うオーダースーツ専門店 GINZA SAKAEYA の新時代ビジネスウェアブランド「THE OFFICER’S」からラインナップされたアイテムのひとつ。

ここ GINZA SAKAEYA(銀座サカエヤ)では、THE OFFICER’S ブランドが得意とするゼニア シルエットを基本に、ゼロから型紙を起こす、テーラーならではの仮縫付フルオーダー製法で、一人ひとりのサイズ感に合わせたタートルネックニットを創り上げてくれる。

その特長は、細かなサイズオーダーと豊富なオプション。

ビジネスを想定したシルエットを採用、サイズの心配なし

THE OFFICER’S の仮縫付フルオーダーニットは、基本をゼニア シルエット(イタリアンシルエット)で統一し、既製品には不可能な 0.5~1センチ単位でのサイズ調整(仮縫い)ができる点。

個々の体型にジャストフィットし、かつビジネスシーンを想定した理想の1着をつくってくれる。

また、襟(えり)の高さの指定や、シルエット、「お腹まわりだけをほんの少し大きくつくりたい」といった要望にも応えてくれる。​

テーラーならではの豊富なオプションバリエーション

さらに、襟の高さに加え、モックネックタイプが選択できるほか、イニシャル刺繍、リブの種類、サイドスリットの有無など、好みにあわせたオーダーが可能。

素材はウール100%(Super120’s)、ダイヤモンド ルミナリーウール、シルク100%、ウール/シルクと大きく4つに分け、自宅で洗濯できるウォッシャブル素材もラインナップに。

カラーはブラック、ネイビー、グレーといった定番色に加え、ブルーやブラウン、ワインレッドなどオーダーメイドだからこそ選べる色味もいろいろ用意されているのがうれしい。

価格は、3万9000円から。生地などのセレクトによって異なる。仮縫代は別途1万円。製作スケジュールは、採寸後3~4週間で仮縫い、その後3~4週間で納品という流れ。

――――今季のおしゃれは首元から。東京の銀座・八重洲・新宿でリアル店舗を構える GINZA SAKAEYA(銀座サカエヤ)で、日本初の仮縫付”フルオーダータートルネックニットを試してみて。

GINZA SAKAEYA オフィシャルInstagram
@ginza.sakaeya_official
https://www.instagram.com/ginza.sakaeya_official/

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