大人のレモネードサワーを体感する2021夏、サンキスト レモネード・サワー&ノメルズ ハードレモネードで乾杯! どっちが好き? サンキスト新作も紹介

2021.06.30

「わたしはこっちがいい」「おれはこっちかなあ」

そんな、みんなで飲み比べるひとときが楽しい、キン冷えのサワーの季節がやってきた!

いまサワーのなかでも、いま◆◆レモネードサワー◆◆が注目を集めている。

世の中にレモンサワーは、アルコール分9%のストロングから、甘くない辛口まで、自分の好きなレモンサワーにまでたどりつけないほど豊富にラインナップされてるなか、「レモネード」を体感できるサワーはまだ多く出回ってない。

しかも、“お酒好きレベル”や年齢・性別に関係なく、パーティーやキャンプでもかわいく楽しめるレモネードサワーは? パッケージがかわいくて思わず手にしたくなるレモネードサワーは? と探してみると……あった!あった!

サンキスト レモネード・サワーと、ノメルズ ハードレモネード!

まず「サンキスト レモネード・サワー」。

こちらはパッケージもあのサンキストのおなじみのロゴが入って、コントラストの強いブルーとレモンイエローでスタイリッシュ&キュート。

缶を手にしてもアルコール飲料かソフトドリンクかも区別つかないのがまたいい。

味はレモンの果実感がありながらも、しっかりスイーティーで、イメージ通りのレモネードの味。アルコールの辛さを感じないテイスト。

かといって、甘さが前面に出るのでもなく、さわやかなレモンの甘酸っぱさと香りが体感できる。だから、餃子などの、脂っこい料理にもぴったりあう!

しかも、味の素冷凍食品「黒豚肉餃子」などの超うまい肉汁と、レモネードサワーがまたぴったりあう!

「大人のレモネード」を感じ、どこか懐かしい気分

そしてこの「サンキスト レモネード・サワー」は、アルコールは4%・果汁10%だから、音楽フェスやパーティーなどで、ちょっとしたフィンガーフードともあうし、フードがなくてもごくごく飲める。

甘酸っぱくもスッキリとした口当たりで、「大人のレモネード」を感じる、どこか懐かしい気分。性別・年代を問わず「これいいね!」がつきそう。

この「サンキスト レモネード・サワー」、実はサンキスト社公認レシピで製造されたサンキストブランド世界初のアルコール飲料で、眞露(JINRO)から発売された“新型サワー”。同時に「サンキスト オレンジエード・サワー」も販売している。

いっぽうのノメルズ ハードレモネードは本格!

いっぽうのノメルズ ハードレモネードは、アルコール5%・果汁14%で本格的な味!

ジンに使われるスパイス「ジュニパーベリー」のエキスでアルコールに洋風の風味付けがされてる点もポイント。

柚子フレーバーが入ってるせいか、口のなかでシュワッとしたあとキュッとすっぱさがやってくる。このさわやかな酸味が、サンキスト レモネード・サワーと対称的な味。

いい感じでレモンのほろ苦さもあって、こちらのほうが「通なレモネード」という感じ。

サンキスト レモネード・サワーとノメルズ ハードレモネード、その両方を味わいながら、「こっちは甘酸っぱい」「こっちのほうが大人な雰囲気」なんていいながら、いろいろ試して味わって……がいいかも。

そして最後は、新作「サンキスト ホワイトレモネード・サワー」を

そして最後は、新作「サンキスト ホワイトレモネード・サワー」も試してみる。

こちらは、サンキスト ブランドのレモネード・サワー第3弾。白をベースとしたおしゃれな缶デザインで、「本場アメリカのレモネードの味わいと“ホワイト”のやさしいテイストの組み合わせ」が特徴。

飲んでみると、想像以上にホワイト感! レモネードの甘酸っぱさに、「乳性特有の甘酸っぱさ」をハイブリッドした味で、甘く優しい、さわやかな味わいに……。

―――いよいよ全国のコンビニやスーパーマーケットなどに本格的に並び始める各社個性的なレモネードサワー。

巷に出回るレモンサワーとは違う、「大人のレモネードの世界」を、ことしの夏は体感してみて!

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