ファーウェイ最新オーディオ研究技術の結晶 HUAWEI FreeBuds Pro 2 と エントリーモデル HUAWEI FreeBuds SE はともにコスパ抜群完全ワイヤレスイヤホンだった!

2022.08.28

そろそろ完全ワイヤレスイヤホンがほしい―――ファーウェイ最新オーディオ研究技術の結晶「HUAWEI FreeBuds Pro 2」を2万円超えで買うか、完全ワイヤレスイヤホンエントリーモデルの5000円「HUAWEI FreeBuds SE」をあえて選ぶか……。

ファーウェイ「HUAWEI FreeBuds Pro 2」は、FreeBudsシリーズ最上位の前モデル「HUAWEI FreeBuds Pro」から、さらに進化した完全ワイヤレスイヤホン(TWS)。

ファーウェイの最新オーディオ研究成果を詰め込み、新開発のマイクロ平面振動板ドライバーを含むデュアルドライバーユニットで、幅広い再生周波数帯域を実現。

また、LDACに対応し、ハイレゾ認証を取得。フランスの高級音響機器ブランド「Devialet」と音質チューニングの面で協業をした。

さらに、トリプルマイクによる強力なアクティブノイズキャンセリングを搭載し、トリプルマイクに加えて骨伝導センサーとディープニューラルネットワークアルゴリズムを用いた通話ノイズリダクションで、通話品質にもこだわったモデル。

騒がしい環境でも通話相手にはまるで静かな会議室で話しているかのようなクリアな声を相手に届け、マルチポイントにも対応し、スマートフォンやパソコンなどに同時に2つまで接続でき、テレワーク時代に頼れる1台となるはず。

デュアルドライバーユニットの音響システム

この「HUAWEI FreeBuds Pro 2」には、中低音域を担当するダイナミックドライバーと、高音域を担当するマイクロ平面振動板ドライバーという2つのドライバーユニットを搭載。

11mmのダイナミックドライバーは、4つのマグネットを搭載し、強力なマグネットにより駆動力が強化され、迫力のある重低音を鳴らしてくれる。

また、2つのドライバーユニットは、デジタルクロスオーバー技術で互いに干渉することなく、インテリジェントにそれぞれの周波数帯域のサウンドがより最適化するよう動作。

「HUAWEI FreeBuds Pro 2」の再生周波数帯域は、14Hzから48kHzまでと広く、迫力のある低音に加え、音楽をより高い解像度で再現できる点がポイント。

市場想定価格は2万6800円。

エントリーモデルの「HUAWEI FreeBuds SE」も大注目!

そしてエントリーモデルの「HUAWEI FreeBuds SE」も大注目。

「HUAWEI FreeBuds SE」は、ファーウェイの完全ワイヤレスイヤホン「FreeBuds」シリーズから、これまでにない気軽に手に取りやすい価格帯で投入するエントリーモデル。

快適な装着感をかなえるセミオープンのカナル型デザインで、10mm径のダイナミックドライバーによる高音・中音・低音のバランスに優れた音質と、デュアルマイク通話ノイズリダクション機能による通話品質にもこだわった。

また、連続6時間の音楽再生が可能なバッテリーを搭載し、装着検知やタッチコントロール機能も装備。

初めて完全ワイヤレスイヤホンを手に取る人にも、より気軽に音楽鑑賞やオンライン会議などでかんたんに高音質で使える一台といえる。

市場想定価格4980円。

―――ファーウェイは、2022年夏シーズンにあわせて、多彩な商品ラインナップを展開中。

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◆HUAWEI WATCH GT 3 Pro

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◆HUAWEI FreeBuds pro 2

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◆HUAWEI FreeBuds SE

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◆HUAWEI MatePad

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