「ニオイの発生がないので住環境に大変良いです。大変、満足しています。夏になった現在、より重宝しています」

「生ゴミの匂いが気になって冷やすゴミ箱が欲しかったのですが、どこにも売ってなくて諦めていましたがやっと見つけて大満足です」

「二子玉川蔦屋家電の体験イベントで商品を確認して即決です。デザインがいいので部屋に置いて違和感がないです。音も静かでまさに求めていた商品です」

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「冷凍ゴミ箱としては今の所唯一無二。既存の小型冷凍庫をゴミ箱代わりに使用することも試したが、騒音なども含め生活空間で使える水準の物はこれ以外には無いように思われる。動作音は夜も気にならないレベルなので助かりました」

―――そんなレビュー評価で注目を集める斬新アイテムが、SANKA の冷やすゴミ箱「CLEAN BOX」(クリーンボックス)。

「-11度で凍らせて捨てる」新しい家電

SANKA の冷やすゴミ箱「CLEAN BOX」(クリーンボックス)は、どんなインテリアにも馴染みやすいシンプルなデザインの冷凍ゴミ箱で、生ゴミや乳幼児の紙おむつ、ペットシーツなどのあのいやな臭いをシャットアウトしてくれる。

-11度で凍らせることで、ニオイを根本的にシャットアウト。どんな空間にもマッチするステンレス調仕上げのボディも美しい。

容量は、週2回のゴミ捨てサイクルを想定し、余裕の持てるたっぷり20リットルサイズ。紙おむつなら約30個入る設計。

またこの CLEAN BOX にはファンがないファンレス構造で、小型のコンプレッサーは音も静か。規定の温度になると、自動的に止まるから、ユーザーレビューのように「静かで存在感がない」といった声も。

使い方はいろいろ。寝室やガレージなどコンセントがあればどこでも冷やせて、空間にマッチするデザインだから、ゴミ箱以外の使い方もいろいろ。

一般的な家庭での利用想定で、年間の電気代は約3,860円ほど。一日たったの10.6円でいやな臭いを気にすることなく、気持のいい暮らしがおくれるから、気になる人は、公式サイトをチェックしてみて↓↓↓
https://www.sanka.ne.jp/kaden/products/ncb1.html