「賞金10万円を懸けて、あることにチャレンジにしてもらいます」

「10万? マジっすか! 早くやりましょうよ!」

―――スタッフにそういわれ、興奮するのは、もと消防士で熱血体力系芸人 ワタリ119。

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ワタリ119 が挑む、前代未聞のチャレンジが↓↓↓

都内chocoZAP店舗巡回「炎のちょいトレマラソン」

ミッションは、「5分間のちょいトレ」か「ネタ披露でトレーニング中の会員の爆笑を獲得」のどちらかに成功するというもの。

ワタリ119は「ギャグでいかせてください。一発ギャグは1秒で終わるんで」と。

そこで、chocoZAP 会員の前で、もと消防士ならではの一発ギャグを披露するものの、撃沈…。

「(ギャグは)なし!!」と、マシンでの5分間のトレーニングへと切り替える…。

ヒントは「台東区にある外国人にも人気の観光地の近く」

トレーニングを終えたワタリ119が宝箱を開けると、そこには「台東区にある外国人にも人気の観光地の近く」とヒントが。

タブレットで調べながら、ヒントの示す店舗を考えたワタリ119は、「雷門一丁目店」と予想。「“観光地”というのは雷門のことだと思うんですよ」と自信の表情で、「出動!」と勢いよく店を出る…。

国内フィットネスジム会員数日本一 chocoZAP へママチャリ移動

ここでワタリ119は、スタッフから移動手段はママチャリであることを伝えられ、「これもトレーニングじゃないですか!?」「よっしゃ行くか!」と。

汗だくのワタリ119が「雷門一丁目店」に到着したときには、すでにスタートから1時間が経過。「現場(げんじょう)到着!」と宣言して勢いよく店舗に入るワタリ119。

果たして「雷門一丁目店」店はヒントが示す場所だったのか?

そしてワタリ119は5時間以内にゴールの店舗にたどりつくことができるのか?

chocoZAP 全国で880店舗、会員数は80万人を突破

会員数80万人以上と国内フィットネスジム会員数日本一を誇り、全国に880店舗以上、都内だけでも200店舗以上展開している「chocoZAP」。

2012年1号店のオープンから10年経った RIZAP が、「日本中のあらゆる人の声に寄り添い、健康で活力にあふれた社会にコミットし続けることができるサービスをご提供し続ける」というミッションのもと、あらゆる人の日常生活の一部として、かんたん・便利で、楽しく続けられるコンビニジムとして「chocoZAP」をスタート。

過去10年で培った知見をもとにハードすぎない、誰でもかんたんに取り組める「1日5分のちょいトレ・健康習慣プログラム」を開発。

より幅広いユーザーにとって身近な存在として、毎日の生活のなかでさまざまな病気の根源的な原因を取り除くインフラ的な存在になっていくことをめざしている。
 
2022年7月から開始し、全国で880店舗、会員数は80万人を突破している↓↓↓
https://chocozap.jp/