孤の内側 只見線08【50代から始めた鉄道趣味】その35

2019.07.16

※2019年4月撮影

次の入広瀬駅まで、国道252号線は峠をまっすぐ越えますが只見線は大きく迂回します。右側が山塊でこの外縁を只見線はぐるっと回ります。

※2019年4月撮影

孤の内側が峠。

※2019年4月撮影

上条駅から3.1kmで入広瀬駅。

※2019年4月撮影

島式ホーム1面2線に見えますがホームに沿っているのは右側の線路のみです。かつては列車交換できたのでしょうか。

※2019年4月撮影

1988年(昭和63年)に「雪国観光会館」との合築で新しくなった駅舎。

※2019年6月撮影

ほぼ同ポジで2009年(平成21年)の写真。右奥に観光案内看板がありました。間違い探しみたい。(笑)

※2009年9月撮影

駅舎側からホームを見ています。右奥は小出方面。

※2019年6月撮影

ホームの仕上げを見ても島式ホームですよねぇ。

※2019年6月撮影

ホームから小出方面を見ています。

※2019年6月撮影

同じく只見方面を見ています。側線の先は除雪車両。

※2019年6月撮影

空気は良いし、静かだし。暫く列車の来ない駅に佇んでしまいます。

(写真・記事/住田至朗)


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