仙台空港アクセス線14列車を2両から4両へ、混雑を緩和

2020.01.02

仙台空港アクセス線は3月14日から、14本の列車を2両から4両へ編成両数を増やして運転。日中時間帯の混雑緩和を図る。

4両編成で運転している列車は、現行が46本。3月からは60本に。2両編成は現行40本から26本に減る。

列車本数は1日43往復86本(うち快速列車3往復6本)に変更はない。

写真 記事:鉄道チャンネル編集部


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