京都の夏は川床 六本木ヒルズ毛利庭園に川床が出現!

2018.08.22

キリン生茶が「FREE STYLEな生茶体験」第2弾で「Kawayuka」を六本木ヒルズ・毛利庭園に

キリンビバレッジは、「キリン 生茶」による「川床」で愉しむ全方位納涼体験「FREE STYLEな生茶体験」第2弾「Kawayuka」を東京の六本木ヒルズ・毛利庭園で、2018年9月7日(金)・8日(土)・9日(日)の3日間限定で開催します。

日本には、伝統を守りながらも現代に受け継がれる素晴らしい文化が、数多くあります。
千年以上続く日本茶もそのひとつです。その文化を、ふだんのくらしの中でもっと愉しめたらと考え、今の時代にあった緑茶を追い求める「キリン 生茶」が本質を大切にしながら、型にはまりすぎず、時代の風や変化を取り入れた現代の緑茶体験「FREE STYLEな生茶体験」を提案します。

川床の全方位納涼体験

「キリン 生茶」がプロデュースする日本の文化風習は「川床」。安⼟桃⼭時代より、⽇本⼈は川の流れから涼を感じられる「川床」で蒸し暑い季節を⾵流に愉しんできました。涼しい夜⾵に包まれながら、美味しい⾷事に⾆⿎を打ち、ゆったりとお茶で喉を潤していたことでしょう。そんな古き良き「川床」⽂化を、⽣茶が現代的にプロデュースします。趣のある涼の愉しみを、現代ならではのアイデアで⼯夫し、都会の空の下で「Kawayuka」を実現。⽔のせせらぎを眺めて涼む、お茶香る⽣茶かき氷を味わって涼む、⾵鈴の⾳⾊に包まれて涼む、そして、⽣茶で⼀服しながら涼む。⽇本⼈の五感、そして全⾝を満たす全⽅位納涼体験を楽しむ3日間です。

会場限定のかき氷

Kintoki(写真左)
生茶を凍らせた氷(生茶氷)を削って作ったかき氷。ふわふわとした氷の上にかかった練乳と小豆の甘味が徐々に生茶氷と混ざり合い、生茶の新しい味わい方を実感できます。生茶の深みと爽やかな風味が活かされた、贅沢な一品です。※乳/大豆を使用しています

Kuri×Warabi(写真右)
上にかけられた濃密な生茶ソースがポイントのかき氷。栗とわらび餅の食感もアクセントとなっており、もなかとともに食すとより美味しさの幅が広がります。下層のシャリシャリとした氷にまで染み渡る味わいが、生茶本来のうまみを最後まで届けます。※乳/大豆を使用しています

販売価格は、各500円(税込)
※数量限定のため商品が売切れ次第、販売を終了します。
※画像はイメージです。

「Kawayuka」実施概要

・イベント名:「FREE STYLEな生茶体験」 第2弾「Kawayuka」
・実施期間 :2018年9月7日(金)・8日(土)・9日(日)
・営業時間 :13:00~21:00(混雑状況により異なります)
・入場料  :無料
・会場   :六本木ヒルズ内・毛利庭園(〒106-6108 東京都港区六本木6-10-1)
       (アクセス)東京メトロ日比谷線「六本木」駅1C出口徒歩0分/
       都営地下鉄大江戸線「六本木」駅3出口徒歩4分
・内容   :「キリン 生茶」がプロデュースする「川床で愉しむ全方位納涼体験」
       都会の真ん中の川床で心身ともにのんびり過ごせる納涼体験
       会場限定で、お茶香る生茶かき氷(全2種)を味わう体験(有料) 他

※天候等の理由により、やむをえず中止または内容が変更になる場合があります。

毛利庭園、テレビ朝日の天気予報でよく目にしますね。会場限定のかき氷。生茶のかき氷?これはちょっと食べてみたい!

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