※2023年12月撮影

トップ画像は、「ハローキティストリート」から「サンリオピューロランド」の正面。

しかし、大きいですねぇ。

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「サンリオピューロランド」のオープンは、1990年(平成2年)。残念ながら筆者は「サンリオピューロランド」に入場した経験がありません。

場所を正確に記憶していないのですが「多摩市」の「ハローキティ」マンホールの蓋もありました。

※2023年12月撮影

「ハローキティストリート」を「パルテノン大通り」の方に戻っています。

「ベネッセコーポレーション」の展示は「蛇の樹/1992」。作家は「ニキ・ド・サン・ファール」。以前に「チューリッヒ中央駅」で彼女の作品(宙に浮かぶ守護天使)を観たことがあります。ユーモラスですが、巨大過ぎてちょっと無気味。まぁ中央駅自体が途方も無く広くて迷子になりそうでしたが。(笑)

※2023年12月撮影

うわ~、凄い数のガチャが並んでいます。

※2023年12月撮影

「TAITO STATION」です。

※2023年12月撮影

コンビニやチェーン店舗もちょっと不思議な意匠。

※2023年12月撮影

絵本から出てきた様な建物なのです。

※2023年12月撮影

「パルテノン大通り」を駅の方に戻っています。「多摩都市モノレール」の駅にモノレールが到着しました。

※2023年12月撮影

「京王・小田急多摩センター駅」に戻ってきました。出入口の上は「小田急多摩線」のホームです。

※2023年12月撮影

「ハローキティ」がお出迎え。

※2023年12月撮影

次回は「京王多摩センター駅」の北側に行きます。

(写真・文/住田至朗)

※駅構内などは京王電鉄さんの許可をいただいて撮影しています。

※鉄道撮影は鉄道会社と利用者・関係者等のご厚意で撮らせていただいているものです。ありがとうございます。

※参照資料

・『京王ハンドブック2022』(京王電鉄株式会社広報部/2022)

・京王グループホームページ「京王電鉄50年史」他

下記の2冊は主に古い写真など「時代の空気感」を参考にいたしました

・『京王電鉄昭和~平成の記録』(辻良樹/アルファベータブックス/2023)

・『京王線 井の頭線 街と駅の1世紀』(矢嶋秀一/アルファベータブックス/2016)