東海道新幹線車内に新作サンドイッチと進化版アイスコーヒー

2017.07.31

いよいよ夏休み本番。旅行や里帰りで東海道新幹線を利用する機会も増えるころ。ジェイアール東海パッセンジャーズは、東海道新幹線「のぞみ」「ひかり」などで、新しくなったオリジナルアイスコーヒー「AROMA EXPRESS CAFE」や、賛否両論コラボ商品「笠原流きんぴらカツサンド」、芦屋・千暮里コラボ商品「ビーフカツサンド」を発売します。

8月1日から発売される新「AROMA EXPRESS CAFE」は、同シリーズのホット版に合わせて、レインフォレスト・アライアンス認証農園産100%、アラビカ種100%のアイスコーヒーにリニューアル。コロンビア産、ペル―産、ブラジル産の豆を、それぞれの産地のうまさを生かすため、単品焙煎・アフターミックス製法で製造するというこだわり。

また、7月27日から発売された「笠原流きんぴらカツサンド」(790円)は、アンデス高原豚のロースカツを、醤油だれと特製味噌だれで調味。七味唐辛子がきいた人参きんぴらと、かつお風味が隠し味の蓮根きんぴらがいっしょに。「ビーフカツサンド」(920円)は、芦屋・千暮里の特製フライソースを使用。野菜のうまみが詰まったソースが、ビーフカツを引き立てます。

この新作サンドイッチは、東海道新幹線車内(のぞみ、ひかり)のほか、京都、新大阪駅の当社弁当売店で発売されています。


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