JR西日本、3月から列車運行情報アプリやTwitterを更新改良

2019.02.20

JR西日本は、列車走行位置サービス、列車運行情報アプリ、列車運行情報公式Twitter のそれぞれを3月から更新・改良する。

列車走行位置サービスは、3月16日から北陸エリア(北陸線)を追加。近畿エリアは和歌山線ときのくに線の2路線を追加。これで対応エリア路線は、5エリア30路線(36区間)に。

また列車運行情報アプリでは、3月5日からデザインを変更。事前登録路線の運行情報がより見やすくなるほか、プッシュ通知で運行状況の概要を確認できるようにする。

さらに列車運行情報公式Twitterアカウントは、3月1日から京阪神エリアで路線図を追加し、運行情報を表示。

また英語、中国語(繁体中文・簡体中文)、韓国語の4か国語対応の新規アカウントも3月1日から開設する。

<JR西日本列車運行情報公式ツイッターアカウント一覧>
https://www.jr-odekake.net/railroad/traffic_twitter/


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