名鉄犬山駅前に7階建てホテル、名鉄が2021年夏開業めざし着手

2019.05.25

名古屋鉄道(名鉄)は、名鉄犬山駅前に新たなホテルを建設する。

2021年夏ごろの開業をめざし着手する。

所在地は、愛知県犬山市犬山富士見町(犬山駅西側)。

7階建て構造。客室数は約120室。延床面積は約4,500m2。

ホテル名称は未定。2020年春ごろに着工し、2021年夏の開業をめざす。

同ホテルは、愛知県有数の観光地 犬山の玄関口、犬山線の犬山駅に近接。観光やビジネスの利用者がターゲット。

カジュアルなサービスを提供し、同じく犬山に2021年度下期に開業を予定している「ホテルインディゴ 犬山 有楽苑」とあわせ、犬山で宿泊する人の多彩なニーズに対応させる。

TAGS 名鉄 建設 工事 不動産 土地活用 ホテル 新商品 期間限定品


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