東海道新幹線のぞみ停車駅だけと思ったらあの駅も! 日本製 JR東海駅名標シリーズ トレインマスクが登場

2021.02.21

生活雑貨関連用品を企画・製造・販売するギャレリアインターナショナルは、JRコラボ限定パッケージ「日本製 JR東海駅名標シリーズ トレインマスク」(JR東海承認済)を2月下旬から入荷・販売する。

同商品は、50枚入り不織布使い捨てマスクを、東海道新幹線の停車駅名標の限定パッケージに。

東海道新幹線駅名標限定パッケージは、東京、品川、新横浜、名古屋、京都、新大阪と、のぞみ停車駅6駅のほか、岐阜羽島駅を加えた7種類。

岐阜羽島駅は、東海道新幹線開業にあわせて1964年に開業。ホーム構造は2面4線、0~3番のりばがある岐阜県内唯一の新幹線駅。

2月20日時点の公式時刻表をみると、上下列車とも日中は毎時ひかり1本・こだま1本がとまる。

この「日本製 JR東海駅名標シリーズ トレインマスク」は、不織布の三層式フィルタで花粉・ホコリをしっかりガード。

ノーズフィッターとマスク両サイドの加工で、顔のラインにジャストフィット。立体プリーツ加工で、鼻や口を圧迫しないといった特徴がある。

価格は1980円、原産国は日本(大阪)。では、気になるその新幹線7駅のパッケージを、みていこう。

また、ギャレリアインターナショナルはこのほか、0系、N700系、923形ドクターイエロー、E7系かがやき、E6系こまちをデザインした「日本製トレインマスク」を販売中。こちらも価格は1980円、原産国は日本(大阪)。

新幹線車両が描かれたパッケージを選ぶか、駅名標を選ぶか―――。

気になる人は、ギャレリアインターナショナル公式ホームページをチェックしてみて。


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